かけMAXKAKEMAX
かけMAX

通話料シミュレーター

いまの架電量を入れると、従量課金で毎月いくら払っているかと、かけ放題の定額に替えた場合の差額が出ます。課金単位の切り上げで消えている金額も分けて表示します。

架電の条件

分かる範囲で構いません。まずは自社に近い数字に置き換えてください。

%
出なかった通話は課金されません
%
残りは固定電話宛として計算します

課金単位

通話1件ごとに、この単位まで切り上げて課金されます。契約書か請求明細に記載があります。

料金設定

円/分
公開単価の例:18円/1分
円/分
公開単価の例:8円/3分 = 2.67円/分
要設定 かけMAXの実価格に差し替えてください
0のままなら通話料だけで比較します
要設定

試算結果

条件を変えると自動で再計算されます。

かけ放題に替えた場合の削減額(月あたり)
年間では /1席あたり月
いまの従量課金 かけ放題(定額)
いまの従量課金
かけ放題(定額)
課金単位の切り上げで消えている分

いまの課金単位では、実際に話した時間より長く課金されています。その差額が月 、年間で です。

通話料の内訳(月額)
内訳月間の通話件数1件あたり課金月額

課金単位を変えるだけでどうなるか

乗り換えずに、いまの契約の課金単位を変更できるか確認するだけでも金額は動きます。まず現在の提供元に聞いてみてください。

課金単位月間の通話料年間いまとの差

いまの請求書を持ってご相談ください

この試算はあくまで概算です。実際の請求明細を拝見すれば、課金単位・席数・オプションのどこにコストが乗っているかを分解して、正確な金額をお出しします。かけMAXに替えないほうが安いと判断できる場合は、そう申し上げます。

計算の前提と注意